違いは価値である
子どもも大人も“私らしく”育つ、
保育型児童発達支援
違いは価値である
子どもも大人も
“私らしく”育つ、
保育型児童発達支援
児童発達支援とは
児童発達支援は、発達に特性のある未就学のお子さまが、安心して成長できるようにサポートする通所サービスです。
遊びや生活の中で「できた!」という喜びを積み重ね、自信や意欲を育んでいきます。

プログラム紹介
1日の流れ
①午前クラス(9:30~13:30)
~生活とリズムと安心の土台作り~
1歳半からの未就園児、幼稚園・保育園に通園することに不安があるお子さまを対象とした時間です。
感覚遊び・身体遊び・生活動作・読み聞かせなどを通して、安心して過ごす力、生活リズム、身体の使い方、情緒の安定をゆっくり育てます。
「環境から整える支援」を大切にしていきます。
②午後クラス(14:30~16:30)
~第3の居場所~
幼稚園や、保育園で1日を過ごしたお子さまが対象の時間です。
おやつやくつろぎの時間でゆっくりとした時間を過ごしながら、製作活動などの自己表現や探求遊びを通して自分らしくいられる場所と人とのつながりを育みます。
頑張る場所でも、評価され場所でもなく、自分のままで「ただいま。」といえるような第3の居場所を目指します。
年間行事・療育の風景
季節ごとの行事や、日々の活動の様子は、開所以降に順次ご紹介していきます。

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