「やってみたい」が生まれ、
自然に育つ力が伸びていく。
保育型の児童発達支援。
その子らしさを大切にし、育つ
プロセスをていねいに支えます。
「やってみたい」が生まれ、
自然に育つ力が伸びていく。
保育型の児童発達支援。
その子らしさを大切にし、育つ
プロセスをていねいに支えます。
児童発達支援とは
児童発達支援は、発達に特性のある未就学のお子さまが、安心して成長できるようにサポートする通所サービスです。
安心できる環境が挑戦の土台に。
生活と遊びの中で、育つプロセスをていねいに支えます。

凸凹ジャーニーの保育型療育とは?
子どもの「世界」と「育つ力」を大切にする療育です
私たちが大切にしているのは、子どもが自分のペースで、自分らしく育っていくことです。
「できる・できない」だけに注目するのではなく、日常の中で見せてくれる姿や、子ども自身の世界を丁寧に受け取るという視点を大切にしています。
保育型療育 5つのポイント
1.子どもの主体性を尊重する
大人が“させる”のではなく、子どもが自分で選び、試し、気づくプロセスを大切にします。
2.遊びを育ちの中心に
遊びは、考える・挑戦する・関わる・気持ちを調整するなど、多くの力が育つ大切な時間です。自由遊び・外遊び・生活の場面を重視しています。
3.子どもの姿を丁寧に受け取り、環境を整える
場面によって変わる子どもの姿を大切にし、「どんな環境なら安心できるか」「どんな関わりで力を発揮しやすいか」
を考えながら支援します。
4.生活と活動をつなぐ“育ちの循環”
活動で育った力を生活へ、生活で見えた姿を次の活動へ。この循環が、育ちを“点”ではなく“線”として積み重ねていきます。
5.保護者と一緒に育ちを見守る
不安や悩みをひとりで抱え込まないよう、安心して話せる関係を大切にしています。子どもの姿を共有しながら、「ひとりじゃない」と思える支援を行います。

保育型療育は「その子らしさが育つ」ための支援です。できることを増やすだけでなく、子どもが自分の世界を広げ、自分らしく育っていくことを大切にしています。そして、ご家族が安心して歩んでいける場所でありたいと願っています。
プログラム紹介
1日の流れ
①午前クラス(9:30~13:00)
~生活とリズムと安心の土台作り~
1歳半からの未就園児、幼稚園・保育園に通園することに不安があるお子さまを対象とした時間です。
感覚遊び・身体遊び・生活動作・読み聞かせなどを通して、安心して過ごす力、生活リズム、身体の使い方、情緒の安定をゆっくり育てます。
「環境から整える支援」を大切にしていきます。
②午後クラス(14:30~16:30)
~第3の居場所~
幼稚園や、保育園で1日を過ごしたお子さまが対象の時間です。
おやつやくつろぎの時間でゆっくりとした時間を過ごしながら、製作活動などの自己表現や探求遊びを通して自分らしくいられる場所と人とのつながりを育みます。
頑張る場所でも、評価され場所でもなく、自分のままで「ただいま。」といえるような第3の居場所を目指します。
年間行事・療育の風景
季節ごとの行事や、日々の活動の様子は、開所以降に順次ご紹介していきます。

アクセス・お問い合わせ
〒179-0074
東京都練馬区春日町1-12-2 エスイービル
TEL: 03‐6673‐5964
MAIL: contact@uni-free.com
営業日 月〜金/9:30〜16:30
※ 祝日、12/29-1/4除く
無料体験開催中!お気軽にお問合せください。



